評価 ★★★★☆タイトル通りの変態淫乱熟女モノです。
出てくるのは、36歳、セックスは2年ぶりという熟女。
かなりスレンダーな体型。
体型だけでなく、感じ方も
萩原亜紀に近いかも。
もちろん、あそこまで激しくはないのですが。
特筆すべきは、オナニーの仕方。
カメラの前でひとりオナニーにふける。
その感じ方が、かなり激しい。
足をピーンと伸ばして感じまくる。
足の指先まで伸びきっている。
最初は椅子に座ってのオナニー。
だが感じてくると、足が伸びすぎて、椅子から滑り落ちる。
それでも、オナニーを止められない。
グチュグチュと自分のアソコをいじりまくって、没頭。
かなりのオナニー好きだとよくわかるほどの感じ方。
完全に自分の世界に入ってます。
そして、セックスなのだけれど…。
オナニーは激しかったけど、セックスはやや物足りない。
というのも、男優が熟女の激しさに応えられていないから。
どちらも熟女の激しい性欲に負けている。
熟女がイキそうになるとなっているのに、息切れしてしまう。
なので、感じ狂ってしまうまでたどり着けないのだ。
淫乱モノは、それに応える男優の体力も大切と再確認。
ということで、とにかくスレンダーな熟女がタイプ。
しかも、生々しく激しいオナニーを見るのが大好き。
そんな人にはぴったりの作品だと思います。
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- 2009/11/24(火) 08:46:08|
- 岡田亮子
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評価 ★★★☆☆宣伝文句は「錦糸町で一番の美形女子高生」。
実際に錦糸町の女の子は別にして、なかなか上手い言い方だと思う。
ちなみに、錦糸町とはどういう感じの場所なのか。
東京在住ではない人のために説明すると、かなり猥雑な繁華街。
とはいえ、新宿や渋谷のような大規模な歓楽街でもない。
少し場末な感じが漂っているのだ。
かわいいのだけど、田園調布のお嬢様という雰囲気ではない。
どこか、水商売っぽいというか、風俗嬢っぽいというか。
そこが、まさに「錦糸町」なのだ。
では、肝心のセックスがどうかというと、まさに普通。
至って、標準的なのだ。
宣伝文句にあるような「初々しさ」があるというわけでもない。
そもそも、こういう雰囲気の子にセーラー服を着せる演出も意味不明。
せっかく錦糸町的な猥雑さを持っているのだから、濃厚なセックスが見たい。
セーラー服もどきに逃げるのではなく、真正面から責めてほしかった。
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- 2009/11/03(火) 14:00:00|
- 素人
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評価 ★★★★☆とにかく
DMMのレビューでは大絶賛。
ほとんどの人が、満点の5つ星をつけている。
評価を見ると、「真正のセックス好き」、「本気さ」といった言葉が躍る。
ということで、さっそく購入。
見てみたのだが・・・。
何というか、お仕事っぽい本気さというか。
系統でいうと、
真木あんなや
大石もえというより、麻美ゆまというか。
真木あんなや
大石もえのような、ひとりのメスとして感じてしまう。
セックスの快楽に没頭してしまうということではない。
AV女優として、頑張っている感じが伝わってしまうのだ。
なので、「プロのAV女優」としては、なかなかの出来と思う。
けれど、メスとして、思わず出てしまう「本気」を求める人には物足りないかな。
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- 2009/11/02(月) 08:19:06|
- 桃野なごみ
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評価 ★★★☆☆2007年のAVグランプリ出場作品。
出場時は、結構人気があったらしい。
けど、評価がなかなか微妙な作品でした。
というのも、単純に嫌がる女の子を犯す。
ただ、それだけという作品だから。
シチュエーションの設定らしきものは、一応ある。
タイトル通り、「タイムショック」と「ミリオネア」のパロディ(?)だ。
女優がクイズに答え、間違えば多数の男に問答無用で犯される。
その無理やり犯す加減が、まさに本気。
女優をいじめて、いじめて、いじめ抜く。
特に嫌がり方の本気が伝わってくるのが、最後の
三津なつみ。
スレンダーでスタイル抜群の
三津なつみが本気で嫌がっている。
男たちに抱えられ、足を無理やり上げさせられる。
そして、電マで執拗に責められる。
そして、電マで責められたまま、失禁。
だらしなく、おもらしをしてしまうのだ。
責めの暴走は止まらない。
白い大量の液体を浣腸。
勢いよく放出させる。
泣いてメイクは崩れながらも、犯される。
そして、最後は中出し。
女の子が嫌がる姿はまさに本気。
だけど、レイプ作品が趣味でない人には、それだけ。
見る人を選ぶ、難しい作品なのです。
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- 2009/11/02(月) 07:33:03|
- 大沢佑香
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評価 ★★★★★10年前の大ヒットシリーズ「素人ギャルズ LEVEL A」。
そのなかでも、出来がいいと思ったものを紹介しています。
これも、そんな出来のいい1本です。
「素人」企画モノの出来を決めるのは、2つではないかと。
ひとつは、女の子の素の姿を引き出すということ。
もうひとつは、女の子自身が開放的で、演技をしないということ。
最初の素の姿というのは監督の演出の腕そのもの。
もうひとつは女の子の性格というか、素材がいいかどうか。
いわば、腕と素材がカギ。
何か料理見たいですが、近いかも。
で、この「VER. 7」。
このシリーズの他の良作は、監督の腕の見事さ。
けれど、「VER. 7」は女の子の素材で活かされています。
一番の見どころは最初に出てくる女の子。
まず、何と言ってもかわいい。
この手の企画モノに出てくる女の子としては、かなりのレベル。
ヒョウ柄の服を着て、やや派手だけど大人っぽい。
そして、一番いいのはセックスのあえぎ声。
実に自分を思いっきり解放しています。
最近のAVのような、大声の絶叫でもない。
アイドル的なAVのように、かわいい声でもない。
自分をカメラに可愛く見せたいとか、一切考えていない。
貪欲に快感をむさぼっているような、あえぎ声。
けれど、あえぎ声や感じ方は熟女モノのような大胆さとでもいうか。
若くて派手できれいな見た目。
それでいて、熟女系の淫乱女優のようなエロさをあわせ持つ。
こういう女の子が、まさに天性のAV女優なのかも。
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- 2009/09/21(月) 11:25:53|
- 素人
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評価 ★★★★★10年くらい前に大ヒットしたシリーズの2作目。
以前紹介した
「素人ギャルズ[LEVEL A] VER.5」と同じ監督です。
なんで、かつて、そんなに大ヒットしたのか。
それは、女の子の素の姿を撮るのが上手いから。
何人かを撮っているんだけど、どれもプライベート感、満載。
女の子が自分の素生などを結構率直に語っている。
それにセックスもプライベート感いっぱい。
完全にカップル同士の普段のセックスという感じ。
道具をつかったり、演出的に責めたりしない。
そこが妙に生々しくて、いやらしかったりする。
そんな素のエロさ、生々しさがこのシリーズの魅力でした。
けれど、Ver.11以降は違う監督になってしまい、どうでもいいシリーズに。
ハメ撮りで大切なことは、女の子の素の姿が出ているかどうか。
キャリアのあるプロ女優だったら、勝手に名演技をしてくれる。
だけど、相手は素人か、素人に毛が生えた程度の経験しかないAV女優。
だからこそ、インタビューまで含めた、監督の力量に大きくかかったしまう。
このシリーズは、ハメ撮りの魅力とは何かを教えてくれます。
で、その大ヒットシリーズ2作目の本作。
特に激しく感じているのが、2番目に出演する女の子だ。
女の子の自宅周辺でインタビュー。
そして、女の子の自宅でセックスに及ぶ。
普通のワンルームマンションでのセックス。
高そうでない、散らかった部屋でのセックスが生々しい。
プライベートなことまで率直に話して打ち解けたのか。
かなり素のセックスというか、しかも開放的になっている。
監督に焦らされて「入れて、お願い」と切なくねだる。
突かれまくって「おかしくなっちゃうっ」と叫ぶ。
どれも、AVではありきたりの言葉。
だけど、全然演技っぽさがない。
本当に感じてしまってるとヒシヒシと伝わってくるのだ。
あえぎ声もAV用に「出している」というより、つい「出てしまう」感じ。
モザイクも大きいし、女の子も時代を感じさせる。
けれど、ハメ撮りならではのエロさが漂いまくっているのです。
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- 2009/09/13(日) 17:14:32|
- 素人
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評価 ★★★★★素人モノとしては珍しく、当たり。
カップル同士のプライベート映像みたいなのだ。
2人きりのハメ撮りだ。
まず、冒頭。
シティホテルに着いたところから始まる。
窓から見える東京タワーに歓声を上げる、女の子。
緊張した様子は全くない。
かなり開放的な性格なんだなあ、と思わせてくれる。
そして、あとは普通のカップルのようなセックス。
AVの演技っぽさがほとんどないのだ。
まず、フェラがかなり長い。
部屋でベットで、そして風呂で、じっくり舐める。
見てる方からすると、じれったい。
けれど、こういう丁寧さが、2人の雰囲気を良くしている。
それは、最後のセックスでわかる。
女の子が完全に男に身をゆだねているのだ。
感じ方や喘ぎ声も実に自然。
普通に男を求めてしまう。
抱かれているとき、足が男の体にしがみつく。
突かれると、足の甲がずっと反り返っている。
絶叫とか過激さは一切ない。
男もAVのための「見せる」セックスはしない。
まさに、彼女との普通のセックスだ。
けれど、確実に興奮する作品です。
しかも、女の子が根はセックス好き。
本当に気持ち良いんだなと伝わってきます。
DMMレビューでのたくさんの高評価も納得。
久々にいい「素人モノ」を見ました。
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- 2009/08/23(日) 18:21:54|
- 素人
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評価 ★★★★★どう見てもドMだけど、自称「S」の
真木あんな。
今回は、
真木あんなが男の人を責めるという設定。
けど予想通りというか、責める前に快感でメロメロに。
責めるどころではなくなってしまう。
あとは、いつも通りの快感の暴走列車に。
セックスの気持ちよさに溺れ、ブレーキが効かない。
責めるといいながら、腰を自分で動かしてしまう。
潮を吹いた後の、凄い音の膣ナラ。
さらに最後のセックスでは、
「もっと、出して」
「今の、すごいっっ」
思わず、こぼしてしまう。
さらにセックスが終わっても、勝手にオナニー始めてしまう。
今回もまさに、快楽の虜になってしまった「女」を見せつけられるのだ。
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- 2009/08/17(月) 10:15:18|
- 真木あんな
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評価 ★★★★★DMMで立て続けに
真木あんなが見られるようになった!
これは、
真木あんなのデビュー4作目。
タイトル通り、様々なシチュエーションでのセックスだ。
病院、学校の生徒、OLと、まさに定番。
けれど、
真木あんなの圧倒的な存在感。
そして、セックスへの没入が設定を無意味にしてしまう。
この作品の特徴はコスプレではない。
フェラで、
真木あんなの魅力が全開なのだ。
特大のティルドを、奥まで咥える。
男優のモノも本当の根本まで咥える。
咥えている表情は、まさに恍惚という言葉がぴったり。
恥ずかしがりながらも、本当に好きなんだとビシビシ伝わってくる。
しかも、監督に指示されてやるわけでもない。
全部自分から、ついやってしまうのだ。
AV女優としての演技ではなく、快感を求める女として。
そこが、
真木あんなの凄いところ。
学校でのセックスでも、快感に溺れる姿を見せまくる。
男優がわざと腰の動きを止めてしまう。
けれど、
真木あんなの快感への欲望は止まらない。
自分から腰を動かす。
しかも機械的な運動ではない。
クネクネとなまめかしく動く。
自分の気持ちいいところに積極的にこすりつけている。
そして、入れられながら、潮を吹いてしまう。
指責めで強制的に潮を吹く作品は珍しくない。
けれど、はめられながら吹いてしまうのだ。
しかも、自ら腰を動かしてまで。
作品の演出を無意味にしてしまうほどの迫力。
よくある痴女系の演技先行の淫乱さではない。
恥じらいながらも、快感に溺れ、求めてしまう。
天然のいやらしさが全開なのだ。
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- 2009/08/17(月) 09:26:06|
- 真木あんな
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評価 ★★★☆☆「現役シンガーソングライター」という触れ込み。
だが、名前も曲も聞いたことがない、無名の歌手。
最近流行りの「芸能人」モノとはちょっと違います。
パッケージ写真はかなり良く写っています。
実際の見た目は、企画モノの「その他大勢」クラス。
まずは、冒頭でインタビュー。
「AV出演は自分を知ってもらうため」だという。
AV出演をメジャー歌手になるための手段にしたいとのこと。
そして、最初のセックスに突入する。
さすがに最初は緊張の面持ち。
だけど、すぐに慣れた雰囲気に変わっていく。
人前に立つ歌手だけに、度胸はさすがと思わせる。
感じ方は実はセックス好きだろうな、と想像させる。
結構、旺盛に楽しんでいるようにも見える。
とはいえ、ガンガン責めるわけでもない。
逆にデビュー作ならではの初々しさも少ない。
感じ方もAVとしては普通か、ほんの少し上のレベル。
感じ方だけでみると、いたって普通のAVという印象です。
DMMのレビューでは結構、高評価。
「現役シンガー」に想像力が膨らむ人にはいいかも。
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- 2009/08/17(月) 08:27:58|
- 松浦ひろみ
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